2018年9月22日土曜日

3DCG 秀逸な3Dキャラクリエーションの世界【3Dキャラメイキング.Ver】


ぼくが製作したいキャラクターのイメージをつかむ目的でいろいろ探しているのですけど、今見つけた秀逸な3DCGをリストしておきます^^

使用ソフトはZBrushかZBrushCoreのものを探しましたよ^^中にはそれ以外のソフトを使用しているものもあるかなと思います^^

ぼくが製作したいイメージは動かす前提の、「ゲーム向けキャラクター」と「フォトリアルキャラクター」を足して割ったような感じですね^^中間ぐらいのイメージですね^^

ぼくのイメージ通りのモデルを製作している方にまだあまり多くは出会えていませんので、そういうのは難しいのか、あるいは単にまだないだけなのか??^^


ぼくの個人的な3Dキャラクリの分類分けは今のところこんな感じですね^^


〇 3Dキャラクリエーションの個人的な分類分け


・フィギュア系
・ドール系
・ディズニーアニメーション系
・ゲーム向けキャラクター系
・質感のあるゲームキャラ系
・質感のあるデフォルメリアル系
・フォトリアル系
・ムービーリアル系


ぼくはその中で【質感のあるゲームキャラ系】や【質感のあるデフォルメリアル系】という感じになるのかも??

それはそうとして呼び方は、

キャラメイクなのか、
キャラクターメイキングなのか、
キャラクリエーションなのか、
キャラクリエイトなのか、
キャラクターデザインなのか、
モデル制作なのか、

なんて呼ぶのが一般的なのでしょうか??^^

検索しやすいようにしたいので知りたいですね^^


ぼくの中のイメージに最も近いモデル



まずはこちら、



同じモデルでさらに詳しくはこちら、


こちらは衣装から言うとゲームキャラクターですけど、顔の作りはかなりぼくの欲しいイメージに近いと思いますね^^

なので、このままのバランスで日本人モデルのヒューマノイドになって衣装が甲冑じゃなくなったら最高ですね^^

ここまでキャラクリができるならばやってみる価値は大いにありますね^^目標として素晴らしいと感じますね^^


次はこちら、



リボンの表現が素晴らしすぎますね^^リボンはフォトリアルで顔はドール寄りのパーツ構成かなと思いますね^^

ドールをリアル寄りにした感じなのかなと感じましたよ^^

このバランス感覚でゲーム向けキャラクターをリアル寄りにしたバージョンがぼくが目指すところですね^^

確認しましたら、仕様ソフトはMAYAでした^^ZBrushではなかったですね^^


次はこちら、


上と同じ方の過去作品ですね^^

こちらはゲームキャラ寄りですね^^しかし、下の章でご紹介するゲーム用キャラクターとは違って明らかにフォトリアル寄りなところがぼくが欲しいバランスな感じですね^^


次はこちら、



同じ方の別作品もこちら、



こちらはレンダリングがちゃんとされていないというだけでなかなか良さげなイメージですね^^

「リアルなフィギュア感」が強いイメージなので、これをさらに磨いてフォトリアルにした感じがぼくの中でゴールな気がしますね^^

モデルの輪郭と顔のパーツの形やサイズや位置のお話ですね^^あとは派手すぎない控えめなお化粧もですね^^

韓国人ぽいのがお気に入りですね^^


次はこちら、


こちらは何がいいかといいますと、レンダリングの色味が秀逸でぼくが求めるイメージにぴったりフィットしていますね^^こういうポップな感じが好きですね^^

3Dアートに限らず、アート系は暗めな背景にキャラがいてエフェクトがついてかっこよく仕上げるみたいなイメージがよくあるパターンですけど、こういうライトで万人受けしそうな方がぼくは好きです^^

と言いますか、子供向けにもいい色味のイメージかなと思いますね^^受け入れやすそうですね^^

これはモデルじゃなくてたぶんレンダリングの設定のお話かなと思いますね^^


次はこちら、



レンダリングつながりで言いますと、こちらの肌の描写が神がかっているかなと思いましたよ^^

こちらの肌の質感はぼくの中のイメージのゴール(終着点)ですね^^

この色味やテクスチャ―で顔がエルフからフューマノイドになったとしましたら完璧なんじゃないかなと思いますね^^

しかも、このモデルは動きますよ^^





1:40 ごろからアニメーションしますけど、これはZBrushでアニメーションしているのかな??

なんのソフトでテクスチャ―や色味やアニメーションをしているのかよくわかりませんけど、もしZBrushならZBrushCoreからアップデートしてもよさそうではありますね^^



参考:ゲーム向けキャラクター



ゲーム向けのキャラクターは精細な武器やファンタジー要素な衣装が特徴ですね^^とても素晴らしいですね^^

顔は綺麗に補正されてデフォルメされていますね^^お化粧は濃いめが多いです^^




その他はこちら、たくさんありますね^^











参考:3Dフォトリアルキャラクター



アニメーションで動かす前提ですので、あんまりリアルすぎだとぼくの技術が追い付かなくてぎこちなかったり、変にこだわりを持ちすぎて時間ばかりかかって作品が1つ仕上がるのに1年とかかかったりしてもあれなので、今の時代ではまだリアルを追及する必要もないのかなと思いますね^^

フォトリアルは静止画でのリアルの追求というテーマですね^^ムービーリアルではないですね^^

ZBrushだけで完結できるのかなどまだよく知らないですね^^MAYAとかの超高級ソフトが必要な気がしなくもないです^^

もしそうで無ければ参考にしようかなと思います^^

描写の現実味がすごい!という評価はできますけど、キャラメイクというものさしではそのキャラクターに魅力を感じるかそうでないかが基準になるかなと思いますので、参考にできるかどうかは自分の中にある方向性次第かなと思いますね^^

なので、以下の参考サイト様では魅力のあるキャラメイクをするということを前提にしていないくて、リアルの追求を前提にされているのかもしれませんね^^

参考にさせていただきたいものは、感謝して参考にさせていただこうかなと思います^^

圧倒的な造形美!!!^^



ArtStation - girl_011, feixiong fan

その他もこちら、あまり多くない印象ですね^^

ArtStation - girl_005, feixiong fan

ArtStation - 25, feixiong fan








参考用:ムービーリアル



最終形態はやはりSayaちゃんですね^^しかしこれはプロがチームでフルタイムでやるぐらいのコストがかかりそうなのでぼくには無謀ですね^^

中間を省きすぎて一気に目標が高すぎますと挫折しかありませんので、これを目標にできるのはかなり若い学生か今すでにプロの方ぐらいなんじゃないのかなと感じました^^

始めて1か月のぼくには無謀ですね^^






その他の参考



◇ 2Dのリアル系の参考





2Dのリアル寄りはあまり探していませんのでちゃんと探したらかなりありそうな雰囲気がありますね^^

しかし、3Dではありませんので参考程度ですね^^しかし、2Dリアルには良いアイデアの作品が多い印象です^^


◇ 3Dの髪の質感の参考


3Dのリファレンスは3Dがわかりやすいかなと思いますのでこちらも参考用ですね^^

 使用ソフトはMAYAでした^^


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今のところ見つけられた参考にできそうなキャラデザインはこれくらいですね^^

ZBrushという同じソフトでも様々な表現があって見ていて面白いといいますか、感心しっぱなしですね^^