2018年11月1日木曜日

AI Marvelous Designer8を始めましたよ^^


ここずっとAI関連を調べてきまして、AIの持つ可能性や楽しさがだんだんとわかりかけてきましたよ^^

とりあえずこちらの動画をみればAIがどういう風にすごそうなのかの片りんを見ることができますね^^

特に橋をオートで作るAIとはかなり驚愕しましたよ^^



この動画を知ったきっかけは次の参考サイト様ですね^^



こちらの参考サイト様の紹介する順序で各動画を見れば大体つかめるかなと思いますね^^

TEDはその業界の先端にいる方の公演を聞くことができるという感じなので、かなり有意義で驚きなサービスですね^^


それであれやこれやありまして、次に発見したのはこちらです^^



ぼくのやりたい方向に近い研究ですね^^ぼくの場合には、今すでにある動画からモーションをトレースしたいので、より簡単な感じのAIが欲しいですね^^



すでにあるみたいでこんな感じですね^^


ぼくも自分で深層学習の入力を思いつく限り書き出してみたのですけど、例えば、人間の動きであったら「肩」が動くと「手」まで自然に動くとか流れとか関連がありますけど、既存の機械学習では肩は肩としてしか認識させない感じで手と関連付けしていない感じがあって、効率が悪いなあと思っていましたよ^^

データも数千万枚の画像があると精度が上がるという感じで、そもそもぼくにそんなものはありませんので、別の方向を探していましたね^^


そうして見つけましたよ^^次なる手法の「カプセルネットワーク」ですね^^



カプセルネットワークが何なのかは、まだ昨日の夜見つけただけで勉強していないのでわかりませんけど、カプセルネットワークを生み出した方がすごい方なのでまあ大丈夫でしょう^^

新しいトレンドの予感がしますね^^

既存のAiの問題点とか、できなかったことがこれによりできるようになると感じていますね^^


ぼくがAIに望むのは、「考え方を教える」けどあとは自律式で自分で自由にやってくれるような仕組みですね^^

もし、AI自身が「興味」という物を持ったとしたら、本当にすごいことになりそうですけど、かなり先のことになると思いますね^^

疑似的な興味であれば、偏りを作って、偏りの中でバランスをすれば、その中でさらなる偏りが生まれて・・・その偏りを偏向とか興味とみなせば、普通に興味を持っているとみなせるのかもしれません^^

得意分野とか、専門知識を持ったAIが自律式で生まれるのかもしれませんね^^凡庸タイプではなくて^^

現在はそれを研究者自身の反映である研究テーマや研究データによってAIに専門性が持たされていると感じますので、そうではなくてAIが自分でネットやらセンサーやらから情報を得て、興味のままにつまり偏りのままにデータをインプットしていければ、専門特化されたAIができる可能性はありますけど、実益ではなくて趣味の範囲かもしれませんね^^

しかし、その専門とかジャンル分けのされ方が人間とは違うというのと、速度が大きく異なるという点と、機械に得意な分野があるという点から何か新しい可能性が開ける気がしましたよ^^

一度インプットしたデータは忘れないというのは機械であるAIにとっては強みとなると感じますね^^

専門性という概念がどういう風にか拡張されそうですね^^

人間では関連付けしなくて気が付かないようなことでも、Aiなら1,000通りのアイデア(組み合わせ)を瞬時に出せてしまいますので、そこから人間がよさそうなものをピックアップすれば、共同で何か産むことができるかもしれませんね^^

偏りと言えば、、、機械には直線的な計算しかできないと思われるかもしれませんけど、曲線的な計算や直線的でも曲線的でもない計算ができるかもしれません^^


ぼくが思ったのは、子供の頃に遊んだ変な形をした歯車に小さな穴がたくさん開いていて、そこに鉛筆をさしてぐるぐるするときれいな絵が描けるというおもちゃですね^^


ありましたよ^^「スピログラフ」:歯車のようなものに穴が開いていて、鉛筆をそこに入れてクルク... - Yahoo!知恵袋


数学的幾何学的に美しいですけど、コンピュータであれば、そういう物は計算でできますね^^

そういう、人間には直観的ではない方法で描けるアートと呼べるようなものをAiの仕組みに取り入れれば、真新しいものを生み出せる余地が生まれると感じますね^^

アート的な物ですね^^しかしそのアートというのが、数学的や幾何学的な連続やフラクタルやになるかなということですね^^

そういう提案でした^^


そんなこんなで、Aiがたのしいのはそうなのですけど、まだ情報があまり出ていないところまで調べましたので、ここから先は自分に何ができるのか??を考えていきたいと思います^^


とりあえずはぼくの目標は、自分でアバターと言いますか、自由に使用できるフォトリアルな3DCG体を制作してそれに骨を入れるところまでを目標にしようかなと感じますね^^

それから、タイトルにありますように「Marvelous Designer 8」という新しいソフトを始めましたよ^^



こちらのソフトは衣装を制作できるソフトなのですけど、Sayaちゃんの服を制作しているということで興味がありましたよ^^あとから知ったことでは、MMORPGの「黒い砂漠」でも使用されているみたいですね^^

ぼくは黒い砂漠に長年参加させていただいていますけど、そもそも黒い砂漠を始めた理由が超リアルなキャラメイクができるということで、美少女キャラを制作したいという理由からでしたよ^^そしてそれは完全に叶いましたね^^


Marvelous Designer8の体験版をインストールしまして、封筒型の服を制作するところまでは何とか手探りでできました^^

これからは、解説書を購入してそれ通りに一度製作をしてみたいかなと思います^^

制作する予定の服と言いますか、衣装の大まかなイメージは完成していますので、あとはそちらを作るだけですね^^

それを自分で制作した3DCGモデルに着せるところまでいければなかなかいいんじゃないでしょうか^^


それからそれから、AMDの次期CPUのZEN2が発表されましたら、リアルタイム3DCGとAIの強化学習ができるようなスペックのPCを自作しようかなと計画中です^^システムの一新ですね^^

ZEN2の予想は2019年春以降と見ました!!^^今から楽しみですね^^